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携帯PDメジャー:どこでも瞳孔間距離測定

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シンプル! 速い! 正確!

今までにない瞳孔間距離PD測定アプリ

携帯PDメジャー

通販で気に入ったメガネを買いたい! でも・・・通販でメガネを買うのはちょっと不安・・・

視力はわかっていても瞳孔間距離(PD)はわからない・・・

そんな方のために開発された PD Measure アプリ

今までのように鏡の前で定規で測ったり、クレジットカードを持ちながら写真を撮る必要なし!

PD Measure を使って、みんなが好きなセルフィを鏡の前で撮りましょ!

パズルで遊ぶ感覚で練習すると、簡単に操作できるようになります。

 

 

どうして瞳孔間距離(PD)って必要なの?

度つきめがねを購入するときは、必ず必要な瞳孔間距離(PD)値

メガネがあなたのPD値と合っていないと、メガネをかけているのに見えにくいなど、問題が生じます。

PD値は個人によっても違いますし、左右のPD値も異なることがあります。

 

PD Measure アプリの使い方

PD Measure 基本操作ガイド

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PD Measure で撮影する方法

1. PD Measureで撮影する前に・・・

トラブル 1: 再撮影アラート・撮影前の準備

Tip 1 – デバイスのカバーをはずしましょう。

Tip 2 – 鏡は垂直か確認しましょう。

Tip 3 – 立つ位置は、鏡から約1m。腕を鏡に伸ばし、少し下がったところです。

カメラに自分の顔全体が映るようにしてください。デバイスは自然に持ちましょう。また、鏡に映っている自分の顔がデバイスで覆われないようにしましょう。

2: PD Measure 撮影方法

パズルで遊ぶ感覚で,○とカメラマークを合わせてみましょう!

トラブル 2: 撮影がうまくできない。丸をうまく重ねられない。

Tip – デバイスはゆっくり動かしましょう:デバイス 画面に自分の顔が映るように持ち、デバイスを上下にゆっくり動かすと赤丸も上下に動きます。

デバイスを前後に傾けると画面上の点線の丸印の大きさが変わります。

この丸印がぴったり合うと、自動的に撮影のカウントダウンが始まり、撮影されます。

鏡に映っている自分の眼を見ましょう。シャッター音が2度聞こえるまで動かないようにしましょう。

 

3: デバイスの外枠設定方法:

正確なPD測定のために・・・[重要]どうやってデバイスイメージの外枠をあわせるの?

トラブル 3: 赤色のデバイス画像の設定がうまくできない。

この設定プロセスは正確にPD値を測定するために、とても重要な工程です。

TIP 1 –撮影前に デバイスのカバーははずしましょう。

TIP 2- オート調整を利用しましょう。

この機能は、自動的に設定の微調整をします。

オート調整のアイコンAON(緑)にしま

デバイスの写真とゴースト・デバイス(赤色)がほぼ重なると、微調整をします。

うまくできない場合は、再撮影をしましょう。この調整正確だとPD値も正確に測定します。

オート調整が機能しない理由として、照明の影響があります。

暗すぎ、明るすぎに注意して再撮影してください。

ゴースト・デバイス(赤)のマニュアル設定もできます。

TIP 3 マニュアル調整:オート調整アイコンはOFFにしましょう。

ゴースト・デバイス(赤)のマニュアル設定もできます

マニュアル調整する場合は、オート調整アイコン・AOFF(グレー)します。

ズーム、ドラッグ、サイズ、ロックの4調整機能があります。

I. Zoom:

画面の右にあるスクロールバーがあります。

スクロールバー上の赤点を指で上下に動かすと画像をズームインやズームアウトでき、

画像が確認しやすくなります

II. Drag:
ゴースト・デバイス(赤)を動かします。

ゴースト・デバイスを指で触れながら動かしてください。

ゴースト・デバイスをデバイスの写真に重ねましょう。

III. Resize:
サイズを調整します。

指二本でゴースト・デバイス画像に触れ、ピンチインまたはアウトすると

画像の大きさを調整できます。

IV. Lock:
デバイスは、とても敏感です。

指を離しただけで、調整が変わってしまうことがあります。

そんな時は、ロック機能をONにしてください。

ゴースト・デバイスのサイズ・位置を確定したい時は

ースト・デバイスを触れている指を離す前に左指でロックアイコンを押さえ続けてください。

まず、ゴースト・デバイスを触れている右指を離します。

それから、ロックアイコンを触れている左指をはなします。

ロックアイコンに触れている時、緑色になっていることを確認してください。

4: 瞳孔マーク設定[マニュアル操作編]

瞳孔マーク設定しましょう!

トラブル 4: 瞳孔検出がうまくできない

瞳孔マークをマニュアルで設定したい時

Tip 1 – オート調整機能 ‘A’をOFF: Pオート調整アイコンはOFF(グレー)にすると、マニュアル調整できます。

瞳孔マークを指で押さえると、マーク箇所がズームされます。瞳孔の中心に瞳孔マークを設定しましょう。

Tip 2 – ロック機能を使う :デバイス画面はとても敏感なため、指を離すだけでマークが移動してしまうことがよくあります。 瞳孔マークの位置を確定したい時は、ロック・アイコンを使いましょう。ロック・アイコンを別の指で押さえます。この時、ロック・アイコンが緑色に点灯されているのを確認してください。ロック・アイコンを押さえている間は、瞳孔マークを押さえている指をどんなに動かしても、瞳孔マークは移動しません。

瞳孔マークの位置が確定したら、ロック・アイコンを押さえながら、瞳孔マークを押さえている指を画面から離し、ロック・アイコンを押さえている指を画面から離します。

Tip 3 – ガイドライン機能を使う:ガイドライン・アイコン”G”

撮影後、目の画像が2つ画面に表示されています。まず、上部の画像の瞳孔マークを設定します。次にガイドライン機能・アイコンGをON(緑)にした状態で、下の画像の瞳孔マークを設定します。このアイコンGの機能は、上部で設定された位置の垂直線上にだけしか、瞳孔マークを設定できなくする、設定範囲を強制する機能のため、下の画面の瞳孔マークの設定が簡単になります。

 

5: 左右PD値の測定

PD Measureアプリを使って左右のPD値の測定方法 

トラブル 5: 左右PD値(LPD&RPD)の測定方法

Tip 1 – 鼻パッド・マークを設定: 鼻パッドのマークは両目の間の鼻の真ん中に設定しましょう。目の画像が2つ画面に表示されています。まず、上部の画像の鼻パッドを設定します。次にガイドライン機能・アイコンGをON(緑)にした後、下の画像の鼻パッドを設定します。このアイコンGの機能は、上部で設定された位置の垂直線上にだけしか、鼻パッドマークを設定できなくする、設定範囲を強制する機能です。(瞳孔マーク設定時も同様です。)

Tip 2 – ロック機能を使う: デバイス画面はとても敏感なため、指を離すだけでマークが移動してしまうことがよくあります。 瞳孔マークの位置を確定したい時は、ロック・アイコンを使いましょう。ロック・アイコンを別の指で押さえます。この時、ロック・アイコンが緑色に点灯されているのを確認してください。ロック・アイコンを押さえている間は、瞳孔マークを押さえている指をどんなに動かしても、瞳孔マークは移動しません。

瞳孔マークの位置が確定したら、ロック・アイコンを押さえながら、瞳孔マークを押さえている指を画面から離し、ロック・アイコンを押さえている指を画面から離します。

 

6: PD値の測定結果が出ない時は…

5つのTIPを紹介

トラブル 6: PD値の結果がでない

撮影中に動いてしますとPD値の結果が出ないことがあります。

Tip 1 – 再撮影: 撮り直してみましょう

Tip 2 – 立つ位置の確認: 撮り直しの前に立つ位置と鏡のポジションを確認しましょう。
立つ位置は鏡から約1m。鏡に向かって腕を伸ばし、ほんの少し下がりましょう。鏡は垂直に設置されているものを使いましょう。

Tip 3 – 照明: スポットライトの真下や暗い部屋で撮影すると、瞳孔がよく写らず、測定結果が出ないことがあります。

適度な明るさのある部屋で撮影しましょう

Tip 4 – デバイス画像の調整: この工程は正確な測定をするための重要ステップです。撮影が終わると測定時間に数秒かかります。

測定が終わると赤色のデバイス・イメージが画面に反映されます。大抵の場合は、この赤色のデバイスイメージとデバイスの写真は、重ねあった状態になっています。

画像を確認してみて、うまく重ねあっていない、明らかにずれている時は、この赤色のデバイスイメージの大きさと位置をデバイスの写真と重ね合わせましょう。

マニュアルで調整する前に、オート調整アイコンAをON(緑)にしておくと赤のデバイスの位置と大きさがほぼ重ねあうと、自動的に微調整してくれます。

マニュアル設定がうまくいかない時は、撮り直しをしましょう。大型のiPad (AIR シリーズ)は画面が大きいため、調整に時間がかかる傾向がありますので、ご承知おきください。

Tip 5 – メガネをはずす: 度が強い厚めのレンズなど、特殊なメガネをかけている方は、メガネをかけずに撮影しましょう。

レンズの影響で正確なPDが測定できないことが考えられます。

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